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■みどころ
国の概要各地のみどころ
■モデルプラン
バングラデッシュ歴史遺産の旅 8日間東部バングラデッシュ 遺跡と自然と民俗に出会う 9日間
染織と手工芸・遺跡の旅 8日間

バングラデッシュのみどころ

多くの人口を抱えるバングラデッシュ。壮大な遺跡に大自然、人々の生活と暖かい笑顔、活気溢れる首都ダッカの街並み。3つの世界遺産を有し、多くの見所に溢れたバングラデッシュを紹介します。
ダッカショナルガオンパハルプールカンタナガル寺院バーゲルハット
プティアシュンドルボン国立公園東部バングラデッシュ
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首都・ダッカ

bgl_dac1608年にベンガル地方の太守がダッカ郊外のショナルガオンからこの地に遷都しました。
その後1666年に東インド会社の商館が置かれるようになり、ベンガル地方の商業の中心として発展しました。1947年にイギリスから独立した当時は東パキスタンの首都となり、さらに1971年、東パキスタンから独立して以降はバングラデッシュの首都になりました。
ダッカ市内には17世紀のムガル朝時代に建設が始められたラールバーグフォートやスターモスク、ショドル・ガットやバングラデッシュ全土からの品が展示されている国立博物館など多くの見所があります。


ラールバーグフォート

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1678年ムガール帝国皇帝・アウラングゼーブの息子モハマド・アザム王子によって建設が始められましたが、完成することがなく未完のままの城塞です。現在は城壁と太守シャイスタハーンの宮殿が残っています。





スターモスク

mosquemosque218世紀初期に裕福なイスラム教徒が建設したモスク。ドームに星型の装飾が施されているため、スターモスクと呼ばれるようになりました。モスクの内装にはイギリスと日本から取り寄せたタイルが貼られており、富士山を描いたタイルからはどこかユニークな印象を与えられます。




国立博物館

1913年に建てられ、1983年に4階建ての建物へ改築されました。40の展示室にはバングラデッシュの歴史や文化、各時代の芸術や文明を紹介しています。仏像、ヒンドゥー教神像や世界的に有名なテキスタイル・ノクシカタ刺繍など見所が多く充実した博物館です。

国会議事堂

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アメリカ人建築家ルイス・カーンが設計した建物で、1964年に着工後、1971年の独立戦争を挟んで完成までに20年間を要しました。その近代的な建物は広々とした芝生の中に聳え立ち、周囲は湖で囲まれています。





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■ショナルガオン

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ダッカ郊外に30kmに位置する古都・ショナルガオン。今はゴーストタウンの様になっていますが、昔綿の貿易で栄えた時代の古い屋敷が並ぶパナム・ナガール、レンガのレリーフ彫刻で飾られたゴアルディモスクがあります。リキシャに乗って散策してみるのがお勧めです。



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■世界遺産・パハルプール仏教寺院遺跡群

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8~9世紀に栄えたパーラ王朝の仏教僧院跡。この時代のベンガル地方では仏教が盛んで、当時インド亜大陸で最大の仏教僧院でした。この僧院はパーラ朝のダルマパーラ王によって建立され、一辺300mの正方形の境内は177の僧坊で囲まれ、さらに中央には十字形プランの大寺院が建っていました。現存している遺構はレンガの基壇の部分のみですが、表面はテラコッタのパネルで飾られています。パネルの図柄にはヒンドゥー教の神像も描かれている事から、ここではタントラ仏教(密教)が盛んだったと考えられます。1985年に世界遺産に登録されました。


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■カンタナガル寺院

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インドとの国境に近いバングラデッシュ北西部に位置するヒンドゥー教寺院。18世紀半ばに建てられたレンガ作りの寺院が田園の中に残っています。もとは9基の小塔が建っていましたが、地震のために全て失われてしまいました。寺院の全ての壁は美しく彫刻されたテラコッタで覆われています。各パネルには古代インドの叙事詩「ラーマーヤナ」の戦闘場面が描かれています。




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■世界遺産・バーゲルハットのイスラム建築群

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バングラデッシュ南部、第3の都市クルナ近郊に残るこのイスラム建築群も1985年に世界遺産に登録されました。15世紀のハーン・ジャハーンの時代に建造されたサイト・グンバズ・モスクは60のドーム形の屋根を持つ珍しい形のモスク。近くにはハーン・ジャハーンの霊廟も残り、バングラデッシュ全土から多くの巡礼者が訪れています。




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■プティアのヒンドゥー寺院群

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プティアには池や林に囲まれて100年以上の歴史のある大小10のヒンドゥー寺院が散在しています。
【ゴヴィンダ寺院】
ゴヴィンダとはクリシュナ神の別名で、ヴィシュヌ神を祀るヒンドゥー教寺院。中央の塔と四隅の塔が残るユニークな形で、村での日常生活を描いたテラコッタのパネルが壁面を飾っています。

【ゴパーラ寺院】
ゴパーラもクリシュナ神の別名です。ベンガル地方の茅葺の農家の形をした寺院の壁画にはテラコッタの装飾が施されています。

【シヴァ寺院】
プティアの他のヒンドゥー寺院とは異なり、北インドの様式で建てられた寺院。北インドのスタイルを守り、テラコッタの代わりにプラスターで仕上げられた寺院です。

【ドルマンチャ】
町の中央にそびえる4階建てのピラミッド状の建物。現在は市場として使われています。

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■シュンドルボン国立公園

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ベンガル語で「美しい森」という意味を持つ、インドとバングラデッシュにまたがって拡がるマングローブの群生地帯。ここはガンジス河のデルタ地帯にあたり、鹿やワニ、猿、そしてバングラデッシュの国獣であるベンガルトラが生息しています。1997年に世界遺産(自然遺産)に登録されました。





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■東部バングラデッシュ


【チッタゴン】Bayazid Bostami

バングラデッシュ第2の都市であり、国内最大の港を中心とした活気のある商業都市です。ここにはイスラム聖職者の霊廟バヤジットボスタミがあり、モスクの下にある池には多くの亀が飼われています。



【コックスバザール】Fishmarket Coxs Bazar

チッタゴンから南へ150kmのミャンマー国境に位置していて、ミャンマーの雰囲気を色濃く感じさせる町です。地名の由来は、ビルマから追われてきた仏教徒を定着させるため、18世紀にイギリスから遣わされたコックス大佐によると言われています。ベンガル湾に面したビーチは世界一長い120Kmを誇り、バングラデッシュ人のハネムーンのメッカでもあります。森の中にそびえ立つ木造のアガメダ仏教寺院は、ミャンマーからの難民が集う典型的なビルマスタイルの寺院です。


【ランガマティ】Marma tribeTribal Weaving

チッタゴン丘陵地帯にあるカプタイ湖を中心とした場所。ベンガル人が来る前の先住民族、ミャンマー系の少数民族であるチャクマ族やマルマ族の集落があります。彼らの民族衣装はとてもカラフルで、テキスタイル店でお買い求めいただくこともできます。

【シレット】tea garden

バングラデシュの北東部に位置する丘陵地帯で紅茶の栽培に適した場所。ここで採れる紅茶は「シレット・ティー」幻の紅茶と呼ばれています。インドのメガラヤ州と国境を接しており、近郊のジョインティアプールには巨石遺跡が残っています。




【マイナマティ仏教遺跡群】salban vihara (2)salban vihara (1)
ダッカより南東に114km、クミラ市街より8kmにある、8世紀から12世紀にかけての仏教遺跡群です。20以上の遺構のうち最大のものがサルボン・ヴィハーラ(僧院)。この僧院は115の僧坊で囲まれていて、境内の中央には十字形プランの大寺院が建てられています。遺跡内にある博物館には、テラコッタの飾り板やブロンズ像などが展示されています。

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東部バングラデッシュ 遺跡と自然と民俗に出会う9日間

■大自然、遺跡、民俗、伝統と文化に満ち溢れた知られざるバングラデッシュ東部を巡る9日間の旅。
■全長120kmもの長さを誇るコックスバザールのイナニ海岸を訪問。紀元前3世紀にまで遡るマイナマティ仏教遺跡群も訪れます。もちろん首都ダッカの観光やも充実。
■東京からマレーシア航空利用で毎日出発可能!大阪発着や、その他地方からのご出発も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。
■利用航空会社、延泊や観光内容、ホテルや食事のご希望などお気軽にご相談下さい。皆様の理想の旅をGNHで作って行きましょう!
月日都 市 名交通手段日 程 内 容
1日目

東京


クアラルンプール


クアラルンプール


ダッカ

航空機


 


航空機

空路、クアラルンプールで航空機を乗り換えてバングラデッシュの首都・ダッカへ。着後ホテルヘ向かいます。


(ダッカ泊)

2日目

ダッカ


シレット

国内線

朝の国内線にて東北部のシレットへ。着後、郊外のジョインティアプールの巨石遺跡少数民族の村を訪問します。


(シレット泊)

3日目

シレット


クミラ

専用車

朝、幻の紅茶・シレットティーの茶畑を見学。その後、専用車にて一路クミラへ向かいます。


(クミラ泊)

4日目

クミラ


マイナマティ


チッタゴン

専用車

午前中、郊外のマイナマティ仏教遺跡群をゆっくりと見学します。午後、専用車にてチッタゴンへ。


(チッタゴン泊)

5日目

チッタゴン


ランガマティ

専用車

専用車にてチッタゴン丘陵のランガマティへ向かいます。着後、ランガマティ観光(チャクマの村カプタイ湖等)。


(ランガマティ泊)

6日目

ランガマティ


コックスバザール

専用車

専用車にてコックスバザールへ向かいます。着後、世界一長いと言われるコックスバザール海岸(イナニビーチ)市場を散策アガメダ寺院も訪れます。


(コックスバザール泊)

7日目

コックスバザール


チッタゴン


チッタゴン


ダッカ

専用車


 


国内線

専用車にてチッタゴンへ。着後市内観光(バヤジッドボスダミ廟ジア博物館市場の散策等)。その後、夕方の国内線にてダッカへ戻ります。


(ダッカ)

8日目

ダッカ

航空機

夜の出発までダッカ市内観光国立博物館ショドル・ガットスターモスクラールバーグフォートニューマーケット等)。夜の便にてクアラルンプールへ。


(機中泊)

9日目

クアラルンプール


クアラルンプール


東京

 


航空機

クアラルンプールで航空機を乗り換えて帰国の途へ。

※利用航空会社  : マレーシア航空
■ご旅行費用等はお問い合わせ下さい。また、お客様のご予算をお伝えいただければ、ご予算内での最高の手配をさせていただきます。
■料金・その他のお問い合わせは→こちらから
■モデルプラン
バングラデッシュ歴史遺産の旅 8日間染織と手工芸・遺跡の旅 8日間
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バングラデッシュ 染織と手工芸・遺跡の旅8日間

■バングラデシュの織物や手工芸品、受け継がれてきた伝統文化に触れる旅。遺跡、自然、手工芸、織とバングラデシュの魅力を知り尽くす8日間です。
■バングラデッシュの2つの世界遺産(バーゲルハットのモスク都市、パハルプールの仏教寺院遺跡群)をしっかりと見学。混沌とした首都ダッカの観光も充実の内容です。
■東京からマレーシア航空利用で毎日出発可能!大阪発着や、その他地方からのご出発も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。
■利用航空会社、延泊や観光内容、ホテルや食事のご希望などお気軽にご相談下さい。皆様の理想の旅をGNHで作って行きましょう!
月日都 市 名交通手段日 程 内 容
1日目

東京


クアラルンプール


クアラルンプール


ダッカ

航空機


 


航空機

空路、クアラルンプールで航空機を乗り換えてバングラデッシュの首都・ダッカへ。着後ホテルヘ向かいます。


(ダッカ泊)

2日目

ダッカ


タンガイル

専用車

夕方の出発までダッカ市内観光ショドル・ガットスターモスク国会議事堂、ラールバーグフォート、ダケシュワリ寺院、国立博物館等)。その後、専用車にてタンガイルへ向かいます。


(タンガイル泊)

3日目

タンガイル


シラズゴンジ


サトランジ


ラングプール


 

専用車

朝、グラミン銀行プロジェクトの事務所を訪問します。その後、タンガイル周辺の織物で有名な村を訪問し、サリーやスカーフの工房を見学します。その後、専用車にてラングプールへ向かいます。途中、シラズゴンジサトランジ織物や手工芸品を作る村々を訪れます。


(ラングプール泊)

4日目

(カンタナガル寺院)


ラングプール


(パハルプール)


ラジシャヒ

 


専用車

朝、カンタナガルのヒンドゥー寺院を訪れます。その後、専用車にてラジシャヒへ向かいます。途中、パハルプールの仏教寺院遺跡群を観光。


(ラジシャヒ泊)

5日目

ラジシャヒ


クルナ

専用車

朝、ポッダ川(ガンジス川)から登る日の出を見学します。その後、専用車にてクルナへ。途中、プティアのヒンドゥー寺院群ゴビンダ寺院ゴパーラ寺院シヴァ寺院等)を観光。クシュティアではラロン聖者廟を訪れ「バウル」を鑑賞します。


(クルナ泊)

6日目

クルナ

バーゲルハット


ダッカ

専用車

午前中、クルナ近郊のバーゲルハットを観光(サイト・グンバズ・モスクカーン・ジャハン廟等)。その後、専用車にて首都・ダッカへ戻ります。途中、ガンジス川をフェリーで渡ります。


(ダッカ泊)

7日目

ダッカ

航空機

夜の出発までダッカ郊外のショナルガオンゴアルディモスクパナム・ナガール、クラフト博物館等)、独特の織のサリーやスカーフで有名なジャムダニ村を訪れます。夜の便にてクアラルンプールへ。


(機中泊)

8日目

クアラルンプール


クアラルンプール


東京

 


航空機

クアラルンプールで航空機を乗り換えて帰国の途へ。

※利用航空会社  : マレーシア航空
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バングラデッシュ歴史遺産の旅 8日間東部バングラデッシュ 遺跡と自然と民俗に出会う 9日間
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バングラデッシュ歴史遺産の旅 8日間

■南アジアのまだ見ぬ国・バングラデッシュを巡る旅。壮大な遺跡群と混沌とした首都・ダッカの街並み。毎日が刺激に満ち溢れた8日間です。
■2箇所で連泊を設けたゆったり日程。バングラデッシュの3つの世界遺産(シュンドルボン、バーゲルハットのモスク都市、パハルプールの仏教寺院遺跡群)を全て訪れる充実の日程です。
■東京からマレーシア航空利用で毎日出発可能!大阪発着や、その他地方からのご出発も可能です。お気軽にお問い合わせ下さい。
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1日目

東京


クアラルンプール


クアラルンプール


ダッカ

航空機


 


航空機

空路、クアラルンプールで航空機を乗り換えてバングラデッシュの首都・ダッカへ。着後ホテルヘ向かいます。


(ダッカ泊)

2日目

ダッカ


ボグラ

専用車

午前中、ダッカ市内観光ショドル・ガットスターモスク国会議事堂等)。その後、専用車でボグラへ向かいます。途中、パハルプールの仏教寺院遺跡群を観光します。


(ボグラ泊)

3日目

ボグラ

専用車

終日、専用車にてボグラ郊外のマハスターン仏教都市遺跡及びカンタナガルのヒンドゥー寺院を訪れます。


(ボグラ泊)

4日目

ボグラ


クルナ

専用車

専用車にてクルナへ向かいます。途中プティアのヒンドゥー寺院群ゴビンダ寺院ゴパーラ寺院シヴァ寺院等)を観光します。


(クルナ泊)

5日目

クルナ

専用車

午前中、クルナ近郊のバーゲルハットを観光(サイト・グンバズ・モスクカーン・ジャハン廟等)。午後はシュンドルボン国立公園のマングローブ地帯のクルーズをお楽しみいただきます。


(クルナ泊)

6日目

クルナ

ジョソール

ジョソール

ダッカ

専用車

 

国内線

専用車にてジョソールへ。着後、国内線にて首都・ダッカへ戻ります。ダッカ着後、郊外のショナルガオンゴアルディモスクパナム・ナガール等)を観光します。


(ダッカ泊)

7日目

ダッカ

航空機

夜の出発までダッカ市内観光国立博物館ラールバーグフォートニューマーケット等)。夜の便にてクアラルンプールへ。


(機中泊)

8日目

クアラルンプール


クアラルンプール


東京

 


航空機

クアラルンプールで航空機を乗り換えて帰国の途へ。

※利用航空会社  : マレーシア航空
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