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やまな@ミャンマーでございます。

先日までベトナムにいたのですが、今週頭から1年ちょいとぶりにミャンマーに来ております。
今回が今年最後(予定)の海外出張。
帰国まであと少ししっかりと今のミャンマーを見たいなあ。。と思っているのですが。。

はい。そうです。
ミャンマーといえば先日世界遺産に登録されたバガンが有名ですね。
そしてバガンといえばパゴダでございますね。

今日これからマンダレーに飛ぶのですが、一昨日、昨日と2日間かけてゆっくりとバガンのパゴダ群を見て歩いておりました。
いやあ、、やっぱり何度来ても本当にこの壮大な場所には感激させられっぱなしでございます。ほんとに。

さてミャンマーのパゴダと言えばご存じのようにこんな感じですよね。







で、地元の方は「パヤー」と呼ぶこのパゴダ。今回このパゴダ巡りをしていてふと思ったことがあるのです。

「パゴダの語源ってなんなんだろう。。。」

と。

困ったときのGoogle先生に聞いてみたのですが「ポルトガル語??ペルシャ語???タミル語かもしれないねー」という感じで「なるほど!!」と思える明確な語源はわからなかったのですね。
以前「パゴダという英語の語源は中国語の『八角塔』だよ」って聞いたこともあるのですが。。
うーん、、まあ別に知らなくても困りはしないのですが一度気になっちゃうとクリアになるまでもやもやするタイプでして(笑)。

ということで今日は何を書きたいかというとですね。

「どなたかパゴダの語源を知っている方がいたら教えてくださいませ!!」

というお話でございました。

ということでこれから準備してもやもやしながらマンダレーに向かいますー。

では!!

やまな

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